辻井賢博税理士事務所について - 辻井賢博税理士事務所

辻井賢博税理士事務所について

ご挨拶

当事務所は、大和新庄(現葛城市)出身の父辻井七五三一が昭和44年8月にこの地に税理士事務所を開設して以来、約半世紀にわたり、税務・会計の専門家として、この地域の発展の一翼を担ってまいりました。

現代表の辻井賢博は、昭和62年2月に税理士登録をし、平成3年7月の父逝去に伴い、承継し現在に至っております。

現在は、法人や個人の中小企業者の皆様への会計経営税務支援を中心に、近年関心の高まっている相続及び贈与に関するご相談に積極的に取り組んでおります。

辻井賢博税理士事務所
所長税理士 辻井 賢博

企業理念

私ども税理士事務所は、事業経営に携わり会計や税務のことでお困りの方々、財産の相続・贈与などについて不安や悩みをお持ちの方々に対し、お客様の視点から、お客様と一緒に考え、問題を解決し、お客様をしっかりとお支えすることを目的とする税の専門家集団です。

仕事に対する思い

案件への事前対策から事後処理まで責任を持ち、お客様の立場に立って対応し、スピードと誠意、そして確実性を持って取り組む事を日々、心がけています。

また租税法は年々変わる事から常に学ぶ気持ちを大切に、さらに様々な情報に関しても敏感になり、好奇心を持って仕事と向き合うよう心がけています。

私たちのこれから

もっと専門性を研き、地元の地域をはじめとする皆さんの税金に関するお悩みにお応えし貢献できればと思っています。

また、近年増え続ける相続税の納税義務者の方々には、正しい予備知識を事前に持ってもらうため無料セミナーなどの開催を予定するなど、安心してこの街で暮らせる「税のサポーター」として今後も努力していきたいと思っています。